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2006年3月12日 (日)

ハンドミキサー

キッチン占領されているんです。ミニコンポもきけない。
ハンドミキサーの音。

*え~とね、まずはこちら、みわさん、いただきました。
妹の誕生日でした、ようこさん。誕生日おめでとう。a.おめでとうございます。*え~とね、幸子さんです。昨日お誕生日でした。おめでとうの言葉いただけたらうれしいです。a.おめでとう。中川さんファンですからね。a.おめでとう。*さくっといただきました。moonさんです。お友達のあやちゃんが来週3月13日誕生日なので、あっきーからメッセージお願いできないかなぁとおじゃましてみました。じゃあ、ぜひ、あやちゃんです。a.あやちゃん、おめでとう。ふふ、こんな軽い感じでいいんでしょうか。*いやいや、嬉しいと思いますよ。え~、りつこさんです。幼馴染のじゅんちゃんが今日誕生日で~す。a.う~ん、じゅんちゃ~ん、おめでとうございます。ハッピーバースデイ!*えーそして、しんちゃん大好きなママさんから、今日はしんご君6歳のおたんじょうびです。て言うことでいただいています。6才、何が一番楽しいんでしょうね。今ね、(あっきー、マーチを弾きます)あっ6才っぽい。a.何が面白いんだろね、、6歳、幼稚園?*小学校前、一年生くらい?a.1年生か~、ていうと?*ゲームとかやってるくらいなのかな。a.そうだ、男の子?*うん、おとこのこ。a.スカートめくりとかやってた。*あははああ、ほんとに?a.スカートめくりとかやっていました。怒られた、よく。怒りますよね、なんであれ、怒られるの。*だって恥ずかしいもん。a.スカートめくりって、なんでやるんだろね。おとこのこって、必ずやるでしょ。*てれかくしですかね。a.でも照れ隠しにしてはちょっと本気はいるよね。*あ、ほんとに?a.あっ、隠すほうも。めくるほうも、ふふ。*あたし、これがまためくられたことがないんでね。a.ほんとですか?うん。あの、あれじゃないですか、足を、ちゃんとあの、カバーする為に、スカートじゃなくて、いつもパンツはいていたとか。*あ~、全然無防備な感じでだったと思うんですけどね。a.無防備?もっとあやしいな。ふふっ。*6歳のしんご君、おめでとうございます。はい、で、後で、中川さんに、お誕生日ソング、このなかから一名選んで、歌っていただきますから(はい)、楽しみにしていてください。a.あそっか。*はーい、そうですよ。じゃあその前に1曲中川さんのチューンをかけたいと思います。紹介してくださーい。a.えーと、僕のデビュー曲になります、(ちょっとピアノ弾いて、生声で、I will ♪get your kiss~♪聞いてください。

*ココじゃみ~ん、この時間のゲストは中川晃教さんです。ベスト版は2月22日にリリースされています。I will get your kiss ♪ココでは1曲をお送りしました。さあこの後すぐ、ハッピイバースデイソングやってくれますからね。だれになるのか楽しみにしてください。

Hey, hey~Happy, birthday, happy birthday ha~happy birthday, to you ,mmm, happy birthday, to you, happy birthday to you, happy birthday, dear sinngokunn, happy birthday ,happy birthday, to you , yeah.

*すごい、すてき~、しんごく~んいい記念日になりましたね、お誕生日にね。a.眠い目をこすって、ね、起きててくれて。*おきててくれたから。いや、興奮して、逆に眠れなくなったかもしれない、今の中川さんの歌声で。a.おこしちゃった?*いやいや、ほんとにありがとうございます。素敵でしたね。a.おめでとう。6歳?*6歳。a.ね、なんか色んな経験をしていくんでしょうね、でも、なんかあの、元気に、健康第一に、なんかね、素敵な大人の人たちに囲まれてすくすくと大きくなって欲しいですね。*ほんとにね、おめでとう、しんご君。a.おめでとうございます。*今日はいい夢みてくださいよ。う~ん。さあ、3月6日月曜日今日お誕生日を迎えられた~というかた、ほんとにほんとに、おめでとうございま~す。a.おめでとうございます。*素敵な一年になりますように。さあ、じゃあ、中川さんのお話を聞いていこうかなと思います。今日はすごいよ、メールの数が。もう、ほんっとにたくさんのメッセージいただいております。中川さん。え~、やよいの空さん、お花さん、ジョアンナさん、エムさん、みえさん、あこさん、京都のYさん、ヴァンパイアmojoさん、hannaさん、ナオコさん、nonnmiさん、兵庫県のこいさん、などなど、ありがとうございます。a.ありがとうございます。*伝えたいこと、聞きたいこといっぱいいっぱい書いてきてくれています。さぁ、じゃ私は、代わりに色々と聞いていきたいと、2月にベスト版がリリースされていて、えーと、デビューから5年がたっています。a.ねー。*ねぇ~。a.なんか、あっというまだな~。*えへ、あっというま?a.やっぱり、思うと。*おもうとね。デビューシングル、さっきかけましたが、そのナンバーから、ミニアルバムの砂漠まで、収録されているんですが、これはどうやって、この曲、15曲入っているんですけど、選んだんですか。a.これはあの~、リスナーの方から投票を取って、まあその集計結果を反映させているんですけども、去年12月に、え~2回目のワンマンライヴって言うのかな、東京はクアトロで2days、やらせていただいて、大阪、福岡で、回ったんですね。その時にいろいろとみんな、投票してね、って形で声をかけて、そしたら、もうたくさん、投票いただいたんですけど、ま、色々と細かく、全部、集計を取った結果、僕の2001年のデビュー曲 I will get your kiss からはじまり、シングル、割とシングルの中のあの、曲、カップリングの曲って、あの、シングル、シングル、アルバムって、いうローテーションで発売した場合に、アルバムの中にメイン曲は入っているけど、カップリングの曲とかは結構入んなかったりするので、お店に行ってもシングルって必ずしも全部置いてなかったりして、取り寄せなくちゃならなかったりするんで、聞いたことが無いって。カップリングの曲で、そういう曲もあったりして、、結構投票が多くて、結局、まあ、ざっと机に並べてみたら、なんかシングルのなんか、コレクション?シングルコレクションみたいな感じで、あとなんか数曲はまあ一番投票が多かった曲、シングルに入っている曲以外で、アルバムの中で、投票が多かった曲っていう感じだったんですね。。まあシングルコレクション、シングルベスト、兼、まあ、一番、アルバムの中で投票が多かった曲ってので、、全15曲選らんでみました。*なるほどね。もともと中川さんは入るかな、いれたいなと思った曲と実際に皆さんから投票された曲というのは、ちょっと違いました?さっき言ってた様に。意外な曲がはいっていたり。a.そうだな~、でもね、すごくいい形で、収まった気がする。*へー。a.ベストアルバム出すって正直言って、早いんじゃないかな、なんかね。ほら僕、結構最近はミュージカルなんかもやっているから、なかなかその音楽の部分で、定期的に、必ず、あの、シングル、アルバムをリリースする、してきてはいるんだけど、結構ランダムだったりする、その点では、あの、なんていうんだろ、う~ん、なかなかね、みんながどんな曲を僕に求めていて、過去の曲も、これからの曲も含め、どんな自分自身の音楽活動っていうのを、今後僕はやっていかなければならないんだろって言うのを結構まあ、常に考えていて。ベストを出すって言うのはそういう意味で、ちょっとある意味そこで、なんていうのかな、そこで、ひとつの節目としてとらえて、そこからまた新たに歩き出す、イメージがあるじゃない。なんか自分の中ではね、そこまでいたってなかったのね。でもまあ周りのスタッフのみんなから、ベストアルバムを出したいって話を受けて、そうやってリスナー、ファンの皆様からの投票を得て、それを反映させたベストにしたいってお話しを聞いたときに、なんかちょっと自分の背中をぽんとみんなから押された気がしてね、自分の中で、ひとつ、ん~、見えたもの、、先に進んでいく上で、今まで振り返った上でも、、大切なものをなんかちゃんと、見失わずに、新たな挑戦をしていけたら良いな。って思いになりました。このベストは。*なるほどね、写真を思い出帖に整理するように、こうやって、収めて、さあこれからまた新しい写真を撮っていくぞって言うみたいな、なんかいいスタートを切れるようなね、リリースでもあったのかなと。a.そういうかんじがします、とっても。*さあ今日はその中から、一曲やっていただきます、生演奏で。a.そうなんですよね~。*あっはは~ためいきですか?いまの。a.いや、とってもなんか。*夜景もほら、美しいし。a.ね、光ってもうちょっと落ちますか。*落ちます落ちます。ちょっとまってて。a.ほんと?ちょっと、雰囲気づくりで、あっすっげえ、夜景が浮き上がってきた。こんな感じ?、*大丈夫?暗すぎないですか。a.暗すぎない、丁度いい。うん。*すごいね、スタジオものすごく、ムーディ。夜景がこんなに綺麗に見えるんだ、このスタジオって、いや~、皆さんもおうちで聞いてる方とか、くるまで聞いている方も暗いと思いますけど差し支えない程度で、危なくない程度で、ちょっと、明かりを落としてもらって、今から演奏を聴いていただくと同じような気持ちで、聞けるんじゃないかな。どんな曲をやっていただけるんでしょうか。a.これは一番最新のアルバムの中に入っている曲なんですけど。ユーアーザスーパースターという曲をやらせていただきます。


*拍手・・・すごい、届きますね、届いた届いた、中川晃教さん、ユーアーザスーパースターやっていただきました。これはもうライブ、みなさん、いったほうがいい。この感じはなんかわかんないけどすごいね、わくわくどきどきしてくるんですもん、なんかね。a.ほんと?*でね、この感じを生で味わいたい人はインストアミニライブ、握手会、予定としてあります。3月10日金曜日。タワーレコード新宿店。7階イベントスペース夜の7時30分から。じゃあこのインストアイベントも今日のような感じでピアノ?a.そうですね4曲くらい歌いたいなと思っているんですけど。*これまた、ふらりとCD屋さんに立ち寄ってもくぎづけになるでしょうね。みなさんね~。a.そうかな~。a.ほんと?*なりますよ。a.ほんと?*なるなる、ききいっちゃいますよ。a.なんかね、スーパースターって言う曲は初めてなんかね、自分自身がなんか、等身大になって書けた曲の気がするの。結構ね、僕ってね、あの、自分自身で気づかないくらいたぶん日々いろんなことをなんか経験させてもらってるんですよね。そんな中で、一つ一つの過ぎていくことごとを、なんか自分が整理できてるかどうかって、結構自信なくないですか?*.なるほどね、流れて行く、まあ作業的にね、やってるだけかもしれない。a.そうね。だし、どこかで自分自身がついていけていないところもあったりするんだよね、きっと。でもそこをなんか追いついていく為に日々躍起になっていたりするし、でもそれをなんかいろんな人に見られたくないの。なんか、そういうときに、自分自身が何を確かめなくちゃならないんだろう、自分の中に本当に確かなものがあるとするならば、それは一体何なんだろう。ということをなんかすごく、思いから言葉になり言葉からメロディになった曲、なんか初めて自分自身が等身大の僕で書けた曲だなって思っている曲なんです。*なんか、聞いていると自信が出てくるって言うか、そんな気にさせられたような感じがします。*いや、これ、やっぱ、歌声もやはりすばらしいなと思って、ききいっていたんです。が、あれですね、ミュージカルが6月からスタートです。ちゃん♪*アワハウス.a.これマッドネスのね、UKのね、マッドネスね。a.弾けって事?これ。*えっえ?どんな感じのミュージカルなのかなっと思って。a.これねー絶対見に来て欲しいのね。だって、マッドネスの曲が、ミュージカルになるって、何じゃそりゃ、って話ですよね。*あのね、ココラバでもちょっとかけたことあるんです。えとスカとパンクを足したようなね、かたちで。a.そうですよね、まさに90年、80年代後半から90年代に活躍したバンドですよね。*はいはい。a.で、それで、マッドネスの、そのレゲエそれから、パンクロック、あの辺がクロスオーバーした、まあ、スカ、でもすごくポップなサウンドってことですよね、それが、この舞台で、見るのと、マッドネスのCDで、聞くのとはまたちょっと違うんですよ。自分自身も、なんでミュージカルをやるのかってことのひとつとしていえるのは音楽と、たとえば、家の中で音楽だけ、目を閉じて聞くのも染み渡る感じがするでしょ、でもたとえばそこに人が動いていてしかも、なぜかというとストーリーがあって、そのストーリに基づいて例えば配役の人たちが動いている、その中で音楽が流れている、ある意味そのストーリーの中の感情?人の気持ち?と音楽。たとえば今回ので言うとマッドネスの曲っていうのがぴたっとあったときに、家で、シーンと聞きながら酔いしれるのとはまた違った感動があるんですね。やっぱり耳で、ココロで楽しみ、目でもって、説得力があるものを見ながら、その瞬間を楽しむって言うのは、これはミュージカルの一番の醍醐味、もちろん、歌だけ歌うのはとっても楽しいじゃないですか、しかし、目を閉じてじっと聞くのも大好きだけど、そこになんか映像とか、人が動く生の舞台って言うのが合わさることで、いままでに感じたことのない、感動が生まれるんじゃないか。そのね、発見は、僕の中では、、音楽の中にとどまらず、アクターという部分も自分の興味を持った一つのきっかけ。この作品はまさに、ポップなんで、見て欲しいですね。*OURHOUSE 6月からスタートです。詳しくはホームページを見てくださいね。a.是非みにきてくださいね。*う~ん思いました、ほんとに。a.うれしい。*なので、皆さんも先ほどのホームページで、詳しいことチェックしてくださいよ。さあという訳で、長い間お付き合いくださってほんとにありがとうございます。a.なんかオレ、長く歌いすぎちゃったかな。スタジオの外が結構あわただしくなってて、すいません、時間オーバーしてたら。*素敵な時間でした。ありがとうございました。a.こちらこそありがとうございます。*はい、この時間のゲスト中川晃教さんでした。ありがとうございました。a.さよなら。


エンディング
a.のこっちゃたスタジオに。
すごい、きれい、廊下にはってありましたよ。顔があかくなっています。ちゃお。

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コメント

mojoさんー!お疲れ様です!
ほんとにもうーこんな大変なことぉーありがとうございました!
 諦めていたので、サイコ~に嬉しく思いましたよお。カンドー!
 ラジオ起こし、1回やりましたけど(後にも、先にも)そりゃ~もう死にました。あっきーの言語に苦しみましたもの…
 ん?でも、どこがあっきーで、どこがKANAさんなのっかな?…いいや、モンクなど申しますまい…

投稿: hanna | 2006年3月13日 (月) 00時18分

まだ、ミスっているところ修正中です。記事が飛ぶとがっかりなので、チョコチョコ保存しながらやっています。まっててね。

投稿: mojo | 2006年3月13日 (月) 00時35分

>hannaさんへ、hanna印の肩もみ券ください。

投稿: mojo | 2006年3月13日 (月) 01時51分

(大音響で⇒)え``~~~~~~~~~っ!!
これ、ホントにタッタ今叫んだマジ声です。近所迷惑ですってばぁ~てばぁ~

ええもう~なんでも差し上げますよ。肩もみ券でも愛の抱擁でも、ブチュとKISSでも~

その代わりに、mojoさん家の美味しそうなご飯を1度ご馳走になりたいな。って、なんの代わりだ?!話がいつの間にすり換わってる!

ほんとにホントにありがとうございました~いろんなトコが痛くなったことでしょう。もの凄いたくさんの方が感謝していますよ~(多分?)あっきーも。(見てたりして)あ!今エジプトだった。


投稿: hanna | 2006年3月13日 (月) 22時22分

>こら~、ホントは、続きを読むとか、反転とかにしなくちゃいけないんだぞ。ココログベーシックではできないのぉ~。そろそろやばいから、プラスか、プロに乗り換えるかな。

投稿: mojo | 2006年3月13日 (月) 22時31分

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