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2007年9月30日 (日)

おでんだね売り切れ?

お昼寝から起きたら(何時だよ?)

旦那様がお買い物から帰ってきて、

今日は皆考えること同じだったのか。

おでん種、売り切れ。

あ~。

今日はまた、いきなり寒いもんだから、家の旦那はおでんが食べたかったのね。

昨日は31度。

今日は?しらな~い。

明日はなんと最高気温19度の予想。わう~~~。

旦那様がおでんを仕込んでいる間、暇なので、気になる煮卵を検索。

ふ~ん。

で、チャレンジしてみた。

普通のゆで卵のじゃなくて、ラーメン屋さんの半熟煮卵。

ぬおおおお~。

半熟になっていな~い。

というわけで、ちかいうちにリベンジです。

お味は、もちろん、ばっちり、おいしいです。

あれだな、茹で時間とか、色々、検索したけど、ただひとつ書いていないこと。

それは~~~、卵の大きささぁ。これ、今日検索したどのサイトにも書いていなくて、茹で時間を色々と試行錯誤しているのね。ここって、ポイントだわね~。

でもさ、たまごって、水分が季節や大きさやいろいろな飼育環境でちがうんだよね。

これって、やっぱり天性の感で?

業務用はさすがに、だからこそ、産地や生産者を指定するんだろうね~

Dscn6513 Dscn6514 まずそうですみません。

色々、検索してみて、お料理写真の色合いは、デジカメだけじゃなくて、フォトショップを活用するのだということが、良く解りました。

撮影する時は簡単に。後はフォトショップで。

デジカメですもの、撮影に時間がかかるのは不本意でしょう。

やっぱり、ここでもフォトショップの壁があたしに立ちふさがるのね。

高価だし、難しいから、ずっと避けてきたのに。だって、リミテッドなら、買ったときについているからあるんだけど。似た様なのはカラリオのプリンター兼スキャナーにあるの。難しくてよくわからないグラフや数値だらけの。

あたしのお料理写真はデジカメで撮ったまま。それで、色が出ないとか暗いとか文句たらたら。

さて、本文に戻して、これは冷蔵庫から出した卵をいきなり熱湯にいれて6分パージョン。

ああ~、今度は5分にするわ。これのいいところは、殻が剥き易い所。縮むからね。
平らなところで一面に細かくヒビをいれれば簡単に綺麗に剥けます。

しっかり流水で冷まして。たれにいれて、30分。以前に作ったとき、一晩置いたら、しょっぱくて、硬く締まって、おいしくなかったの。
濃い目のたれに短時間。これが今日のチャレンジです。
残ったたれはじつはね、これを三倍に薄めて48時間バージョンにしてみようと思っています。きっと、やんわり白身のなかまで味がしみるんだよね。たぶん、予想。

じつは、殻をむいたら、人肌くらいでした。、それをジップロックにいれてたれを注いで。
K1を観ながら、手のひらでころころ、30分。

Dscn6504

こんなんで味が浸みるのかなぁ~とおもいつつ。

最後の10分でかなり勢いがついて色が濃くなってきました。

たれとして、原液にちかいものに短時間つけるのと、3倍に薄めたものを48時間ほど漬けるのとにレシピは分かれました。

あたしも、まだまだ、修行中だわね。

外食はほとんど機会がないけど、それなら検索して少しは外の風を取り入れなくちゃね。でも飽食や、贅沢は禁止よ。あたしはいらない。

近頃、ロハスっていう風が吹いているらしいですね。ふ~ん。ソトコトって、創刊号はもらった気がする。田辺誠一さんだったよね。

晃教君は健康奉行の割には、とろとろの牛肉がお好きなのよね。ふ~ん。そういうお肉、牛さんがどんな風に肥育されているかって、知らないのかな。ま、芸能人だから、自腹じゃないと思うけど。

でもさ~。座長公演のときは、おごらなくちゃね。

あたしは牛さんが飼料に混ぜて食べさせられているいろんなお薬が体に合わないので、お肌にぶつぶつができます。

それでも美味しいので、たべて、吹き出物ができてもいいとき、それを覚悟して食べます。それに、お腹の具合もちょっと・・・。

家のお料理に牛肉の出番がすくないのはそういうわけです。

都会育ちのあたしには、新鮮なお魚とお野菜が、一番の贅沢。日々の食卓にそれを手に入れるのがどれだけ大変か。

大きな、綺麗なキャベツ。

それが感動だったりします。

惚れ惚れと見惚れちゃいます。

多摩川の土手はこの間の台風のあとがまだ痛々しく荒れています。この時期にあったはずのはぜの御題は当分予定が立ちません。釣れていますか~。

たまたま、めざましテレビで、○尻さんをみました。
きりっとした方でアイドルとは少し違うな。
ロハスを主張していらっしゃいました。こんな若い方がね。
不思議に、気持ちが引き締まる美しさでした。

アーティストとして、一筋の髪の毛の流れすら、美意識のある方だと、お見受けしました。
自己演出がこれほど厳しい方なら、時がたって演出するほうに成ったその時の楽しみがあるというものです。それは、ファッションなのか、映像なのか、社会問題なのか。アナタの瞳に、どきゅん!でした。

美しさ、若さにも、いろいろあるんですね。

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