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2008年3月12日 (水)

中川晃教君が独立したときはねぇ

本当に、お金の心配をしたの。

アワハウスの出演料がぜ~んぶ、あたし達のチケット代と相殺されたってきいて。

あんなに楽しかったアワハウスが悲しい思い出になった。

通い倒した、アワハウス。

それが皆アッキーの負担になったんだ。

あたしが買ったチケット代。

かなしくて。

かなしくて。

だから、ブルドリは全部通った。

名古屋、新神戸まで。

全部。買わなくちゃ。行かなくちゃ。

アッキーの事務所の経費、来年の見通し。

それに、次への評判だ。

シアテレのDVD化もある。残してはいけない。

その時点では3枚組2万円になるとは思いもよらず。

それに、映像の制作費だ。支払いがある。

そういう思いがいてもたってもいられない、衝動になった。

デモ

今はそうは思わない。

あっきーの商売は親掛かりだろうと。

パパんちのホームページを見ると、何の心配も要らないのがわかる。

ママのお仕事とアロマ、化粧品はリンクするだろう。

東京のアッキーの事務所が赤字をだしても、ぱぱが(事業主なら・・仮定。)どうにでもなる。人材、人件費だって、ぱぱんちからの出向なら人手には困らないだろう。

CDを制作、複製する機材だって、これからインディーズでやっていくならあったほうがいいのだ。

リース、あるいは中古を捨て値で買うのがいいんだけど、アッキーのことだから新品で『買わされる』んだろうな。

中間で誰が儲けるんだかは知りませんが。

当日、機材がSMOOTHに稼動することを祈っていますわ。CDラベルや著作権をちゃんと明記しないで、どんなトラブルになっても当方はカンチしません。って、もともとなんのかかわりもありませ~ン!

吉野さんや、斉藤さんのプレイをお手軽に売れるとは、予想外でした。売るとなれば、出演料とは違う契約が発生するよね。それを一公演300枚でペイするとなれば、コストは高い。たぶん。知らないけど。妄想です。

それと、300枚というのが何かの抜け道だとしたら、それはいけない。

TOMMYのBW版からその日本版の、主役を務めた中川くんが抜け道でTOMMYを歌って売ったというのではロックファンとして、ピートに顔向けできない。これも、妄想です。きちんと著作権をクリアできていると広報してほしいですね。当時の主催のテレビ局の方々もちゃんと、ご招待しているんでしょうね?勝手に、やっちゃうと、君のシンガーソングライターとしての、後の売りにかかわるよ。音楽業界、なめたらいかんぜよ。

心配、盛りだくさんです。

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